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私達は「ひとつの命」を本気で考えるクリニックです

あいだ希望クリニックからのお知らせ INFORMATION

2016.05.22
6月1日から再診の午前予約の時間枠がなくなります。
2016.05.20
5/28セミナーの受付終了と次回セミナー開催のお知らせ
2016.05.12
自然周期体外受精セミナー開催のお知らせ
2016.05.10
ホームページにお知らせ機能が設置されました。

日本の高度医療技術の世界でも注目されている自然周期法を採用

あいだ希望クリニックの3つの特徴

Point.01心身ともに
負担が最も少ない治療法

自然周期という方法は、からだにとってもっとも負担の少ない不妊治療です。
また、月に数日通うだけで行えますし、あまり治療をしているという実感もなく、こころにもやさしい治療です。

Point.02成功報酬型料金設定

不妊治療を経済的な理由でお悩みの方にもご利用頂けるよう、当クリニックは料金の一部を妊娠時にお支払していただくという『妊娠確認後払い』という料金体制を導入しています。

Point.03自然周期法を専門とする
数少ないクリニック

不妊治療では採卵できる時期を正確かつ迅速に知る必要があります。また、一つの卵子をしっかり採る技術、受精させる環境・技術が必要になります。これらを行える病院は、日本のみならず世界中にも数施設しかありません。

あいだ希望クリニックが目指す不妊治療

院長

様々な不妊治療自然周期法の比較30秒で分かる!他不妊治療との比較表G

 
身体的負担

自然に出てくる卵胞を穿刺(採血とほとんど同じ)卵胞は1つ、卵巣に負荷はかけない。

たくさん卵胞をつくる、卵巣に対する負荷大、採卵時に卵胞穿刺数が多いため麻酔をしなければいけない

通院の回数

採卵前に1-3回

排卵誘発剤の注射のため、連日来院が必要なことも

経済的負担

排卵誘発剤のコストなし

排卵誘発剤の注射のコスト大、採卵数が増えれば、体外受精のコストも上がる

妊娠の確率

卵1個あたりの妊娠率は高いが、移植できないこともある。

卵1個あたりの妊娠率は低いが、数が多くとれれば累積妊娠率はあがる

安全性
(母体副作用)

採血と同様のためほとんどなし。

卵巣過剰刺激症候群、腹腔内出血・感染など重篤な合併症がおこりうる。また麻酔によるトラブルの可能性も

安全性
(子への副作用)

排卵誘発剤を使用しないので、卵子は本来排卵して赤ちゃんになるべきものなので、自然妊娠とほぼ同様。

本来排卵しない卵子を採卵するため、卵子異常により先天異常のリスクは高まる

治療条件 排卵があることが必要 排卵遅延・無排卵の方には、必要になることも。
但し卵巣予備能が低い場合は、早発閉経を招く要因になる

あいだ希望クリニックの自然周期法は高度な医療技術の上で成り立っている最新の不妊治療方法です。
上記の比較表の通り、排卵がある方には体にも負担が少ない為、オススメ出来る不妊治療方法です。

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〒101-0047 東京都千代田区内神田2-16-11
内神田渋谷ビル1、2階(8/1~)